梅の五大効果
○老化防止 ○血液浄化 ○活力増進 ○殺菌効果 ○疲労回復
梅の八徳
1.さまざまな病原菌を殺菌、解毒する妙薬です。
2.肝臓の働きを強める妙薬です。
3.疲れたとき疲労を吹き飛ばします。
4.血液を浄化し、体の弱アルカリ性を保ち、高血圧、脳出血も予防します。
5.梅に含まれるクエン酸は、体の活力を増進します。
6.内臓緒器官および分泌液を調節し、いつまでも若さと美貌を保ちます。
7.老化防止ホルモン(パロチン)を含む唾液の分泌を促します。
8.恐ろしい死の灰であるストロンチウム90を体外に排泄します。
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老化防止
梅に含まれる大量のクエン酸は、身体にたまる老廃物を体外に出す作用があり、内部から身体が若返ります。
10代で、すでに高血圧や糖尿病患者が急増しているため、20歳を過ぎてから考えるのでは遅すぎます。
夏バテ
ビタミンB群・ミネラルの不足が夏バテを起こす要因。ビタミンB群の不足は白米食が原因。ミネラルの不足は、太陽エネルギーをさんさんと浴びた梅を常食していないからです。したがって夏バテ予防は梅と玄米!これが基本です。
妊娠
慢性病と同じく妊娠により、体液が酸性に傾きます。すっぱい物を要求するのは、このアンバランスを是正し、アルカリ性体質に戻そうとする働きです。つわりや歯が弱くなるのも酸性体質が原因。梅は、消化を助けたり、疲労防止の働きもあり妊娠中は最適な食品です。
胃腸炎・胃潰瘍
日本人は薬好きの国民と言われ、特に胃腸薬は良く売れています。ただし、胃腸が悪いと思う人は、薬を考える前に、まず食生活を正して、毎朝梅を食べる事から出発すべきです。梅の面白い点は、胃そのものの調子を整える所から胃酸過多にも、無酸症にも両方に良い点です。正反対の症状に効く薬が他にあるでしょうか?ですから昔から梅は健胃剤として使われてきたのです。
便秘
梅に含まれるペクチンは、腸内の水分を不足した時に水分を補給して、便を正常の形にします。このほか、梅に含まれるカテギン酸は腸の蠕動(ぜんどう)運動を盛んにし、腸内の殺菌をし、たんぱく質の分解を高めます。
貧血
貧血は最近急増しています。現代人が一様に貧血になるのは、甘い物やインスタント・白米などを主に食しているためです。もし貧血で失神したら、頭を低く寝かせて、気分が回復するのを待ち、梅加重をゆっくり飲ませると必ず良くなります。
痛風・神経痛
現在の所、痛風に対する特効薬は無く、徹底的に食生活を改善する以外に全快の道はありません。元海軍病院長の長谷川博士によると、根本的に治したいのであれば、正食をして、毎日梅を多く食べることが効果があると発表しています。
口臭症
梅は、口中や胃腸などを殺菌し、悪臭の本体を絶ってくれるので、口臭を消してくれます。
痔
何よりも大切な事は、正しい食生活と血液の浄化に心がける事。血液浄化には、毎日梅を食べる事。そして、肛門周囲炎は、梅のエキスでふくか、腰湯の後、梅のエキスを脱脂綿にぬってあてておくと治ります。
原爆症
長谷川兎三郎博士は放射能の予防や治療に梅は、欠くべからざる食品と発表。悲惨極まりない原爆投下の広島においても、ほとんど死にかけていた婦人に、玄米食とともに梅を試していた所、半年ほどで元気を取り戻したと報告されています。
風邪・ぜんそく
風邪は万病の元と昔から言われています。「ゴホン」といったら、「はい、梅です!」毎日梅を食べている人は風邪のほうで寄りつきません。せきが出てノドが痛むような時には、梅エキスを布に浸し、首に巻きつけシップすると楽になります。ぜんそくにも梅は良いと言われています。毎日梅を食べるようになってから激しいぜんそくの発作が起こらなくなった人が多くおられます。
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梅の効果は上記の通りで、他にもまだまだ食効はたくさんあります。
ただ、梅は身体に良いとわかっていても、「梅干しは塩分が気になり、たくさん食べられない」「梅酒は、アルコールが入っていて子供が飲めない」・・・等、なかなか梅の良い成分を身体に摂ろうとしても、難しい物です。
そんな時、「梅果紫蘇」を飲むと気軽に梅の有効成分が簡単に取れるのです。
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「梅果紫蘇」 うめかしそ |

「梅の天仁」 生梅仁粒 |

「梅の天仁」 生乾燥梅種粉末 |

黄帝五行茶 黄帝五行茶 |
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