「ガン無き世界」
アメリカのクレブス博士の論文タイトルより引用
現在、2人に1人のガン保有率、年間25万人以上が死亡原因の1位を示すガン。
昔はたとえ有ったとしても、これほどの死亡率はなかった。
なぜガンになるのか?ガンは、体の細胞の病気です。 その細胞は、DNAの遺伝子(遺伝情報)をもとに正しく生きており、その情報は45億年自然界で生きてきた 自然界で生きる為の情報なのです。しかし、現代杜会は科学が進み、自然界には無かった物(例;農薬、 化学調味料、空気中の化学物質、界面活性剤、旬を問わない食材、人体に良いとされる微量物質の多量 投与etc.)や生活環境の変化(例;電磁場による弊害、多量の情報、その他あらゆる事のスピード化etc.) による肉体的・精神的な急激な変化が、自然の中で生きることのみ出来る細胞に対して多大な負荷とな り、細胞が変異し、人体にとって異物となるガンになるのです。
元来、体内には異物をやっつける白血球があるのですが、ガンは特殊で白血球が近づけないのです。その為一度出来たガンは消えにくく、食生活や環境の偏移によるストレスに対して免疫力などの基本体力低下により、さらにガン細胞は増加してしまうのです。
正にこれがガンなのです。だからこそ生活習慣病と言われるのです。
ガン無き世界
ガンに対して免疫力を上げ、予防する霊芝・アガリスク茸と異なりの
アミグダリンは、ガン細胞に直接攻撃する唯一の天然物質です。
世界三大長寿国のガン保有率はなんと5%未満、そしてアメリカインディアンもガンはほとんど無い と言われています。各地区とも気侯や環境等は異なっていますが、共通している点が何点か有るのです。
まず、自然が残っており、自然と共に生活する習慣とゆるやかな時間の流れを感じさせる生活リズム、 即ちストレスの少ない人間関係と環境そして食事、自然の恵みをいっぱいに受けた旬の食材なのです。
食材の中で特筆すべき事は、主食として、また、副食として常に大量に食している食材の中にアミグダ ノンの多い食べ物を食していることで、文明先進国と言われる国々から比べるとアミグダリン摂取量が 200倍と言われています。
ロシアのコーカサスでは、ペトノレーシカ(野菜)を毎目大量に食すうえに、未精白穀類(玄米)を食し、パキ スタンのフンザでは、杏の種の油で炒めた物を常食とし、エクアドルのビルカバンバでは、ユカイモを 食します。
これらの食物には、大量のアミグダリンが含まれているのが特色です。
すなわち、アミグダリンが、ガン無き世界を作り上げているとも言えるのです。
日本にもあったアミグダリン(ビタミンB17)
水セリ、タケノコ等の苦みの強い野菜、稗、粟、高梁、玄米、黍等と今ではあまり食べなくなった食 品、つまり昔の主食、今ではほとんど食べなくなってしまった食品にビタミンB17は含まれているので す。
また、目本では昔から、漢方薬の桃仁(桃の種)として使用されているのは、バラ科の植物で、仁の中にはビ タミンB17が入って入るからです。食用ではないのですが、同じバラ科の植物にビワがあり、ビワの葉 には、20ppm、ビワの種ヒは2.93g/100g含まれており、ビワの種は葉の約100倍もの量のビタミンB17が含まれています。
このビワ葉については、色々な研究、治療例、商品が出ており、種も色々なところで使用されておりますが、さらにたくさんの量のビタミンB17を含んでいるのが、梅の種の仁です。
つまり、昔から天仁(神)様と言われ、硬い殻を割ってまで食べていたのです。
また、種ごと飲み込んでおられる方(梅の種健康法)もあり、あの硬い種が、不思議な事に胃で全て 溶けてしまうのです。
日本にもあったアミグダリン(ビタミンB17)
@ガン細胞は特殊で、負(一)の電気を帯びたタンパク質の膜に覆われている為、白血球(リンパ球、単球)も負(一)の電気 のため、免疫力が高くても近づけず体内から消す事ができない。


Aアミグダリン(ビタミンB17)は2つの糖質と1つの青酸、1つのベンツアルデヒドの複合体で、アミグダリン(ビタミンB17)ともレートリルとも呼ばれています。

Bガン細胞の近くには、多量のβ一グルコシダーゼという分解酵素があり、アミグダリン(ビタミンB17)を分解させる。アミグダリン(ビタミンB17)により、まるで「殺虫剤を散布された昆虫のようにガン細胞が100%死滅」していく状態を大阪大学の片瀬教授が、顕微鏡にて撮影され発表されている。片瀬教授曰く、アミグダリン(ビタミンB17)は局所療法ではなく全体療法として使用すべきであり、ガン予防には最適である。


Cアミグダリン(ビタミンB17)は、ガン以外の健康細胞に抵抗力・抗病力を与え活性度を上げる。人体には、ローダネーゼをいう保護酵素があり、ガン以外のいたる所に多量に存在する為、アミグダリン(ビタミンB17)がガン以外の健康細胞に近づくと、ロ一ダネーゼにより、保護され何ら影響を受けない。それどころか健康細胞に対して補体活性が有る事もビタミンB17には認められている。

Dアミグダリン(ビタミンB17)にある鎮痛作用アミグダリン(ビタミンB17)の一成分であるベンツアルデヒドは、健康な細胞に接触すると酸化されて無害な安息香酸に変わり、アスピリンと同様の働きをする。正に天然のアスピリンである。末期ガンに伴う強烈な痛みも抑制できると言われています。
日本にもあったアミグダリン(ビタミンB17)
生梅の種を多量に積み上げておくと、熱を持ち自然発火する事がある。種でこのような事が起こる のは、梅だけではないだろうか。梅の種は、これほどのエネルギーを持っていることが明らかです。
《まとめ》
アミグダリン(ビタミンB17)は、アメリカのリチャードソン・クレブス医師や生化学者エルネスト・クレブス博士や シカゴ大学教授ハロルドマンナ博士は、ガンはアミグダリン(ビタミンB17)不足による一種の栄養欠乏症であると位置付けておられる。
日本においても、片瀬教授により、ガンが100%死滅する事を立証されており、全身のガン予防療法として最適であると位置付けておられます。アメリカをはじめ日本の中でも、自然療法を取り入れられている病院等で色々な使用法で使用されており、民間でもアミグダリン(ビタミンB17)によって、特に白血球、消火器、肝臓ガンが治癒された方が多い事も事実です。
また、アミグダリン(ビタミンB17)は、血液をアルカリ性にし、細胞を元気にし、痛み止めにもなる優れた物質です。
ビタミンB17は、歴史的、経験的、化学的に、実証され認められたガンの予防療法なのです。


  アミグダリンで発表されている効果

        ○ガン細胞を100%死滅させる。
        ○細胞を補体活性(若返らせ、元気にする)をする。
        ○天然のアスピリン(痛み止め)
        ○抗ヒスタミン(花粉症などで使用)作用
        ○イボ、シミ、魚の目等が消える
        ○泥酔状態でも、二日酔い、悪酔い
  


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梅の天仁は、3L大以上の南高梅の種の硬い殻を特殊技法で粗割りし、中の仁を潰れないよう一粒一粒手で薄皮をはがし、手間隙かけて一切の化学物・添加物を使用せず食せるように製品にしました。

漬け汁は、77種のミネラルを含む自然塩にて梅干しを漬けたとき、梅から出る果汁(梅酢)に漬け込みました。塩分は14%ですが、梅のクエン酸が含まれているため、高血圧等も気にせずに食せます。

ご使用方法一日の目安として、そのまま約10個ほどを食していただければ良いのですが、塩分が気になる方は、お茶等で洗って食してください。

「梅の天仁」 生梅仁粒80g 
3.500円(税込3.675円)

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梅の仁は油分が多く含まれている為、添加物を入れずに自然のまま粉にするのは、不可能と言われていましたが、一切の添加物を入れず、油分の酸化を抑え、粉のザラツキ感を残さない細かさまで種全体を粉末に仕上げました。

ご使用方法梅の天神の粉はそのまま水かお茶で飲んでいただくか、味噌汁に混ぜたり、お茶や牛乳に溶かしたりして食べて下さい。飲みにくい方は、オブラートに包んだりして下さい。また、カレーやシチューに入れたりもできます。ダイエットを心がけたい人は、食前に、きなこ、粉かんてん、梅の天神の粉を各小さじ一杯ずつを水に溶かして飲めば効果的です。

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3.300円(税込3.465円)
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